邦画, 映画

【前置き】印象深かった 2020年9月20日に訃報が届きました。 面長な顔が特徴だった名脇役、斎藤洋介さんが19日、亡くなったことが20日、分かった。69歳だった。事務所関係者によると、今年7月、歯のインプラントのため検査をしたところ、咽頭 ...

ラブコメ, テレビ

ゆうべはお楽しみでしたね 原作とドラマの違い 略称は「ゆうたの」でいきます『ゆうべはお楽しみでしたね』2014年から連載されている金田一蓮十郎作によるコミックです。 当作品が実写ドラマ化されて放送されたのは、2019年1月から全6話(+外伝 ...

邦画, 映画, ドラマ

以下、ネタバレあります、独自解釈による偏見もございます(笑)どうか、ご了承のほどを。製作者などの敬称も略とさせていただきます。 言及が映画ではなく小説であることも、ご了承ください。 いわくつきの概要 『ロマンスドール』2020年1月24日に ...

邦画, ミステリー・サスペンス, 映画

以下、ネタバレあります、独自解釈による偏見もあります(笑)どうか、ご了承のほどを。製作者などの敬称も略とさせていただきます。 実写映画『屍人荘の殺人』 ここで書いている人の周囲がこぞって、といっていいくらい劇場へ足が運んだ『屍人荘の殺人(し ...

洋画, ドラマ, 映画

評価を下すなら、純粋に作品内容に対してでなければならない!と、いうのはタテマエもいいところ。少なくとも当ブログで執筆している人には、まったく!当てハマりません。作品出来不出来以前に妄想へ走る傾向があります。内容に入れ込みすぎて、あーこー行き ...

邦画, ミステリー・サスペンス, 映画

節操なしと罵られるくらいヒロインが好きだ。 現在ならゼロワンからイズはもちろん、唯阿にシェスタだって外せない。リュウソウジャーのアスナにオト(ちょっと危ないw)なんて番組を観るテンションに欠かせない。 昨季ならR/Bからアサヒにツルちゃん、 ...

洋画, ドラマ, 映画

今回、取り上げる映画作品について、あまり良くは捉えていません。もし『家へ帰ろう』に感動が止まらなかった、好きだったという方は今回これ以上は先に進まないほうが良いと思われます。 決して観る価値がないなどとは申しません。余程のものでなければ、ど ...

邦画, 映画, 青春・恋愛

少女漫画となれば、誰にでもススメられるものではない。けっこういい年齢の男からならば、なおさらだろう。妙齢の女性ならともかく「おっちゃん」がいきなり何を語りだすんだ状態は、作品に偏見を植え付けてしまうかもしれない。 以前よりは低くなったとはい ...

歴史・時代劇, 邦画, 映画

歴史が嫌いだという友人がいる。正確には、日本史の教師が嫌いだったという話しである。学生時代の思い出として、未だに語り継げるからネタはどこに落ちているか分からない。 個人的意向から歴史嫌いの友人は主張する。なんで目の前で確認していないことを断 ...

洋画, ドラマ

あまり取り上げたくない映画である。それは作品どうこうでなく、ブログにする側の問題である。ここで書いている人の力量で、書けるのか?と、思ったところで、よくよく考えた。これまでだって、きちんと表現できていたかと言われれば、自信なしである。 とは ...