ニチアサ録画されていない【大・大・大ショック!】改めて生きがいを知る

見逃した

今日ほど寝坊を悔やんだことはない。

今日とはいつぞ、と言われれば、日曜の朝である。仮面ライダージオウEP43「2019:ツクヨミ・コンフィデンシャル」と騎士竜戦隊リュウソウジャー第17話「囚われの猛者」が放送される時間に起床できなかったことである。

録画をしていなかったのかと言われれば、当然している。何度も見返すわけだから、間違いがないようお任せではなく番組検索で録画している。現在使用のレコーダーにしてから2年間、地デジ化を機会にHD録画してから10年近く、停電以外で間違いはなかった。

なのに、なぜ!今回のニチアサだけは録画されていない(泣、泣、泣、大泣)朝方までの番組はきちんと録画されているのに、よりによってライダーとリュウソウジャーが録れていないなんて、なんてこったい!

因みに原因であるが、まだ確証には至っていない。まだ多分だが、レコーダー表示に出てきた受信チャンネルの再設定をやった。これで元通りになってくれればいいが、しかし見逃した番組はどうにもならない。

仮面ライダージオウは三部構成のクライマックスで、リュウソウジャーはバンバが初めて笑うのか、という重要回だった。ちくしょう、今こうして書いているだけでも腹が立つ。でも書かなければ、放心するばかりで何もする気が起こらん!やっぱり書くことでしか気が収まらない。

ともかく見逃し回について、どうするか考えなければ!方法が何かしらあるだろうが、今すぐとはいかない。ああ、もどかしい。

ここ1ヶ月ほどブログ内容が変わってます

ここはどさくさで久々のブログ雑記といきたい。

当ブログを本格的に開始して、4ヶ月が過ぎた。
ともかく始めてみようだけで開始された初ブログです。自分の人生を落ち着けるためという、個人的には壮大な想いを込めて立ち上げました。けれどいかんせん気概は高けれど、能力が追っつかない。

とりあえずエンタメ方面にしよう。たかだか半年未満前の事ながら、なんと漠然していることかと我ながら呆れます。不快にさせないよう心がけて作品を紹介するで取り組み始めました。

3ヶ月くらい経ったくらいに、作品を「観返したくなる」「読み返したくなる」「聴き返したくなる」といった方向性がなんとなく見えてきた感じです。

そうした方向性を意識することで書いていくうちに、これまでの書き方に疑問が浮かんでくるわけです。ただ紹介するだけでいいのか、不快にさせないというが、それは単なる提灯記事になっていないか。

また観たくなるということは、好評だけではない。悪評に却って、観たくなることもあるだろう。第一、作品に対しての評価は人さまざま、100人観れば100通りの解釈とまではいかないが、必ず嫌う者もいれば、好きだという人もいる。むしろ、好き嫌いで激しく割れるくらいの作品が、おもしろかったりする。

現在は2019年の7月半ばでありますが、ここ1ヶ月ほどは自分の論調を入れてみています。ですからリュウソウジャーは毎週に渡って放送ごとにブログへアップしていますが、今週は見逃しているのでやりません。紹介するだけなら、ストーリーを拾って作成すればいいかもしれませんが、自分の考えは観なければ書けません。

今回の見逃しによって、方針を改めて確認です。いや本音を述べれば、気持ち新たに、などはどうでもいいから、見逃したくなかった(笑)

仮面ライダーと戦隊、そしてウルトラマンを毎週観ることが、現在の我が人生において最重要事項となっていることを思い知らされた、番組を見逃した今日という日でした。

タイミング悪かった「モア結婚の報」

こいつがダメというならば観てやろう、読んでくれた方がそう思うようになってくれれば、シメたもの(笑)。ブログを始めたかいがあったというものです。

ただ実際は、好きなジャンルですから好意的に捉える方向へ傾きます。ダメだと言っているより、いいぞ!と言っているほうこそ注意を要するかもしれません。

やっぱり好きだからね〜、特撮ヒーローにアニメは。特に特撮なんて作品数が限られているから、それはもう続けてもらうために必至!質を度外視した評論が当てになるかと言われれば、そこはブログ。大目に見ていただけると助かります。

ただ情報に関しては、なるべく、そうなるべくでありますが間違いがないようにはしたい。したいが情報ソース自体で変更もあったりもする。慎重を期すぎて扱わないのもどうかとは思う。

情報の変更というか、追加としたのが以下の記事である

この記事をアップした当日に判明した秘密組織AIBにおける職場結婚の報である。あともう少し早ければ、この箇所はまるまる記述することはなかった。まったく無駄な段落となってしまった。今回におき、リライトで削ろうかとも考えたが、やはり恥は晒したままのほうがおもしろいと思った。ずいぶん自虐的ではあるが、その時その瞬間を残しておきたい。反省材料にもなるだろうし、自分で笑えたりもする。

やはり自虐的ではありますが(笑)、まだどう改良していいか模索中の拙いブログです。たいした訪問者数がないからこそ、どうぞ今後もよろしくお願い致します。